実店舗にはonline shopに掲載されていない商品もございます。皆さまのお越しを心よりお待ちしております。
新着商品
-
八角珍味皿(ガラス小鉢)
¥1,320
縁起が良いとされる八角形をかたどった 透明感のあるガラス製の珍味入れ(小付)です。 側面に細やかに施された繊細なカット模様が光を反射します。 サイズは幅約5.2cm、高さ約3.7cmと、手のひらに収まる小ぶりな大きさです。 お漬物や塩辛、和え物といった珍味を少しずつ盛り付ける器として最適なほか お刺身の醤油皿や、薬味入れとしてもお使いいただけます。 また、一口サイズの甘味やデザートを盛り付けるミニ小鉢としても重宝します。 サイズ 直径 約5.2cm 高さ 約3.7cm
-
菊華皿 (大)
¥2,900
菊の花びらを美しくかたどった、透明感のあるガラスのプレートです。 細やかに施された花びらのカッティングが光を反射します。 直径約19.5cmの中皿(プレート)サイズは 日常のさまざまなメニューに使いやすい大きさです。 冷製パスタやカルパッチョ、サラダなどを盛り付けるメイン・サイド用の器、 また数人分のおかずやフルーツを載せる盛り皿、食卓での取り皿としても重宝します。 クリアなガラス素材は涼やかな雰囲気を持ちながら、 陶磁器や漆器、木製トレーなど、お手持ちの様々な和食器・洋食器とも合わせやすいです。 季節を問わずテーブルコーディネートの主役として活躍し、普段使いからおもてなしの席まで幅広くお使いいただけます。 サイズ: 直径 約19.5cm 高さ 約2cm
-
菊華皿 (ガラス豆皿)
¥1,320
菊の花びらを美しくかたどった、透明感のあるガラス製の豆皿です。 細やかに施された花びらのカッティングが光を反射します。 直径約10cmという小ぶりなサイズ感は 毎日の食卓における醤油皿や薬味皿として また、お漬物や小さな和菓子を載せる銘々皿 冷奴に添える生姜やネギといった薬味のほか オリーブオイルやジャムなどを取り分けるソースプレートとしても 和洋を問わず多用途にお使いいただけます。 クリアなガラス素材は、陶磁器や漆器、木製トレーなど、お手持ちの様々な和食器や洋食器とも相性がよく、テーブルコーディネートのアクセントとして重宝します。 サイズ: 直径 約9.5cm 高さ 約1.7cm
-
奥原硝子|琉球ガラス タルカップ ヒビ模様 ライトラムネ
¥2,640
沖縄・奥原硝子の琉球ガラス「タルカップ」です。 樽を思わせる丸みのあるフォルムと、 淡く色付けされた水色が特徴です。 側面から底にかけて適度な厚みがあり、安定感のある形 底面や側面に施された美しいひび模様が光を反射し、涼しげな表情を見せます。 冷茶や水、ジュースをはじめ 泡盛や焼酎などのお酒にもお使いいただける 日常使いしやすいサイズです。 サイズ 直径 約7cm 高さ 約8,2cm
-
奥原硝子|琉球ガラス タルカップ 水色
¥2,640
沖縄・奥原硝子の琉球ガラス「タルカップ」です。 樽を思わせる丸みのあるフォルムと、 淡い水色のガラス、口縁に入った鮮やかなブルーが特徴です。 側面から底にかけて適度な厚みがあり、安定感のある形 また光の入り方によってはガラスの揺らぎや青色の濃淡が異なる表情を見せます。 冷茶や水、ジュースをはじめ 泡盛や焼酎などのお酒にもお使いいただける 日常使いしやすいサイズです。 サイズ 直径 約7cm 高さ 約8,2cm
-
琉球ガラスの一輪挿し|つぼみ /ガラス工房 清天
¥3,300
沖縄のガラス工房 清天さんによる、琉球ガラスの一輪挿し「つぼみ」です。 その名の通り、花の蕾(つぼみ)のような丸みを帯びた形状と、側面に施された縦のラインが特徴です。 ガラスにはぽってりとした厚みがあり、光の当たる角度によってガラスの表情が変化します。 ガラス特有の適度な重みがあるため、卓上でのペーパーウェイトとしてもご活用いただけます。また、水槽の中に沈めて装飾としてお使いいただくことも。 使い終わったガラス瓶を溶かして再利用する「再生ガラス」を使用し、職人が息を吹き込んで形を作る「吹きガラス」という技法で、ひとつひとつ成形されています。そのため、気泡の入り方やガラスの厚み、色の濃淡や形には個体差があります。手作りならではの特性としてご理解ください。 【サイズ】 1,クリア・2,モスグリーン 口部分直径 約1.2〜1.5cm 直径最大 約6.5cm 高さ 約6cm 口部分直径 約1.2〜1.5cm 直径最大 約5cm 高さ 約6cm ーーーーーー 工房からいただいたメッセージをご紹介します。 「ガラス工房 清天は 泡盛の廃ビンを利用した「再生ガラス」を使い、 こだわって製作を続けています。 再生ガラスを使い生み出されたガラスは、 ぽってりとして、あたたかみのある質感。 どこかレトロで懐かしい感じもする、素朴な味わいがあります。 工房を率いる"親方"こと松田清春は、 「作りたいのは、特別な日だけじゃなく毎日使えるガラス。 だから、『作品ではなく商品』という心持ちで作っているよ。」と語る。 暮らしに馴染むガラスをコンセプトに 実用性と美しさを兼ね備えた親しみやすいものを生み出しています。」 ガラス工房 清天 松田 清春さん プロフィール 1963年、沖縄県生まれ。 中学校卒業と同時に琉球ガラスの道に飛び込む。 お祖母様が勤められていた大謝名琉球ガラスに入社。 その後、いくつかの工房にて技術力を高めながら 琉球ガラス以外の様々な職種も経験。 1997年 : 「ガラス工房 清天」 設立(読谷村)
-
琉球ガラスの皿|気泡皿 (小)/ガラス工房 清天
¥4,180
沖縄のガラス工房 清天さんによる、琉球ガラスの気泡皿です。 全体に散りばめられた細かな気泡と、透明感のある緑色が特徴です。 なだらかに立ち上がった浅い鉢のような形状をしており、光の当たる角度によってガラスの表情が変化します。 ガラスにはぽってりとした厚みと適度な重みがあり、手に持った際に安定感があります。 副菜やおつまみ、デザート、果物などを盛り付ける小皿として またはアクセサリーなどを置くトレイとして、日常のさまざまな用途でお使いいただけます。 使い終わったガラス瓶を溶かして再利用する「再生ガラス」を使用し、職人がひとつひとつ成形しています。 そのため、気泡の入り方やガラスの厚み、色の濃淡や形には個体差があります。手作りならではの特性としてご理解ください。 直径 約16cm 高さ 約2.7cm ーーーーーー 工房からいただいたメッセージをご紹介します。 「ガラス工房 清天は 泡盛の廃ビンを利用した「再生ガラス」を使い、 こだわって製作を続けています。 再生ガラスを使い生み出されたガラスは、 ぽってりとして、あたたかみのある質感。 どこかレトロで懐かしい感じもする、素朴な味わいがあります。 工房を率いる"親方"こと松田清春は、 「作りたいのは、特別な日だけじゃなく毎日使えるガラス。 だから、『作品ではなく商品』という心持ちで作っているよ。」と語る。 暮らしに馴染むガラスをコンセプトに 実用性と美しさを兼ね備えた親しみやすいものを生み出しています。」 ガラス工房 清天 松田 清春さん プロフィール 1963年、沖縄県生まれ。 中学校卒業と同時に琉球ガラスの道に飛び込む。 お祖母様が勤められていた大謝名琉球ガラスに入社。 その後、いくつかの工房にて技術力を高めながら 琉球ガラス以外の様々な職種も経験。 1997年 : 「ガラス工房 清天」 設立(読谷村)
-
琉球ガラスのグラス|底色気泡ノーマルグラス 水色/ガラス工房 清天
¥4,070
沖縄のガラス工房 清天さんによる、琉球ガラスの底色気泡ノーマルグラスです。 全体に散りばめられた大小の気泡と、底部分に色づいた水色が特徴です。 表面にはゆるやかな凹凸があり、光の当たる角度によってガラスの表情が変化します。 グラスにはぽってりとした厚みと適度な重みがあり、手に持つとしっくりと馴染む使い心地です。日常使いに適した標準的なサイズ感で、麦茶や水、アイスコーヒーなど、毎日の冷たいお飲み物に合わせてお使いいただけます。 使い終わったガラス瓶を溶かして再利用する「再生ガラス」を使用し、職人が息を吹き込んで形を作る「吹きガラス」という技法で、ひとつひとつ成形されています。 そのため、気泡の入り方やガラスの厚み、底の色の濃淡や形には個体差があります。手作りならではの表情としてお楽しみください。 直径 約8cm 高さ 約12cm 容量:約250ml ※8分目まで注いだ場合の目安です。 ーーーーーー 工房からいただいたメッセージをご紹介します。 「ガラス工房 清天は 泡盛の廃ビンを利用した「再生ガラス」を使い、 こだわって製作を続けています。 再生ガラスを使い生み出されたガラスは、 ぽってりとして、あたたかみのある質感。 どこかレトロで懐かしい感じもする、素朴な味わいがあります。 工房を率いる"親方"こと松田清春は、 「作りたいのは、特別な日だけじゃなく毎日使えるガラス。 だから、『作品ではなく商品』という心持ちで作っているよ。」と語る。 暮らしに馴染むガラスをコンセプトに 実用性と美しさを兼ね備えた親しみやすいものを生み出しています。」 ガラス工房 清天 松田 清春さん プロフィール 1963年、沖縄県生まれ。 中学校卒業と同時に琉球ガラスの道に飛び込む。 お祖母様が勤められていた大謝名琉球ガラスに入社。 その後、いくつかの工房にて技術力を高めながら 琉球ガラス以外の様々な職種も経験。 1997年 : 「ガラス工房 清天」 設立(読谷村)
-
琉球ガラスのグラス|底色気泡ノーマルグラス 緑/ガラス工房 清天
¥4,070
沖縄のガラス工房 清天さんによる、琉球ガラスの底色気泡ノーマルグラスです。 全体に散りばめられた大小の気泡と、底部分に色づいた深いグリーンが特徴です。 表面にはゆるやかな凹凸があり、光の当たる角度によってガラスの表情が変化します。 グラスにはぽってりとした厚みと適度な重みがあり、手に持つとしっくりと馴染む使い心地です。日常使いに適した標準的なサイズ感で、麦茶や水、アイスコーヒーなど、毎日の冷たいお飲み物に合わせてお使いいただけます。 使い終わったガラス瓶を溶かして再利用する「再生ガラス」を使用し、職人が息を吹き込んで形を作る「吹きガラス」という技法で、ひとつひとつ成形されています。 そのため、気泡の入り方やガラスの厚み、底の色の濃淡や形には個体差があります。手作りならではの表情としてお楽しみください。 直径 約8cm 高さ 約12cm 容量:約250ml ※8分目まで注いだ場合の目安です。 ーーーーーー 工房からいただいたメッセージをご紹介します。 「ガラス工房 清天は 泡盛の廃ビンを利用した「再生ガラス」を使い、 こだわって製作を続けています。 再生ガラスを使い生み出されたガラスは、 ぽってりとして、あたたかみのある質感。 どこかレトロで懐かしい感じもする、素朴な味わいがあります。 工房を率いる"親方"こと松田清春は、 「作りたいのは、特別な日だけじゃなく毎日使えるガラス。 だから、『作品ではなく商品』という心持ちで作っているよ。」と語る。 暮らしに馴染むガラスをコンセプトに 実用性と美しさを兼ね備えた親しみやすいものを生み出しています。」 ガラス工房 清天 松田 清春さん プロフィール 1963年、沖縄県生まれ。 中学校卒業と同時に琉球ガラスの道に飛び込む。 お祖母様が勤められていた大謝名琉球ガラスに入社。 その後、いくつかの工房にて技術力を高めながら 琉球ガラス以外の様々な職種も経験。 1997年 : 「ガラス工房 清天」 設立(読谷村)
-
琉球ガラスのショットグラス|気泡ショットグラス /ガラス工房 清天
¥3,300
沖縄のガラス工房 清天さんによる、琉球ガラスの気泡ショットグラスです。 全体に散りばめられた無数の細かい気泡と ほんのりと色づいたガラスが特徴です。 表面にはゆるやかな凹凸があり、光の入り方や角度によってガラスの表情が変化します。 グラスにはぽってりとした厚みと適度な重みがあり 手に持つとしっくりと馴染む使い心地です。 ちょっと飲みたい時に活躍する大変おすすめのサイズです。 酒器としてはもちろん ディップソースやシロップを入れる小さな器としてもお使いいただけます。 ひとつひとつ吹きガラスで成形されているため、気泡の入り方やガラスの厚み、形には個体差があります。手作りならではの表情としてお楽しみください。 サイズ 直径 約6.5cm 高さ 約8cm 容量:約70ml ※8分目まで注いだ場合の目安です。 _________ 工房からいただいたメッセージをご紹介します。 ガラス工房 清天は、泡盛の廃ビンを利用した「再生ガラス」を使い、こだわって製作を続けています。 再生ガラスを使い生み出されたガラスは、ぽってりとして、あたたかみのある質感。 どこかレトロで懐かしい感じもする、素朴な味わいがあります。 工房を率いる"親方"こと松田清春さんは、「作りたいのは、特別な日だけじゃなく毎日使えるガラス。だから、『作品ではなく商品』という心持ちで作っているよ。」と語ります。 暮らしに馴染むガラスをコンセプトに、実用性と美しさを兼ね備えた親しみやすいものを生み出しています。 ________ ガラス工房 清天 松田 清春さん プロフィール 1963年、沖縄県生まれ。中学校卒業と同時に琉球ガラスの道に飛び込む。 祖母が勤めていた大謝名琉球ガラスに入社。 その後、いくつかの工房にて技術力を高めながら琉球ガラス以外の様々な職種も経験。 1997年、「ガラス工房 清天」設立(読谷村)。
-
琉球ガラスのビアグラス|一口ビアグラス 茶 /ガラス工房 清天
¥3,300
沖縄のガラス工房「清天」による、琉球ガラスの一口ビアグラスです。泡盛などの廃瓶を再利用した「再生ガラス」を用いて、ひとつひとつ丁寧に作られています。 透明なガラスの底部から上部に向かって色づくデザインで 光の当たる角度によってガラスの表情が変化します。 縦長のスリムな形状でありながら 底部分にしっかりと厚みを持たせているため、手にしたときの安定感があります。 一口サイズのビールのほか、冷酒、食前酒、冷茶など、日常の様々な飲み物に合わせてお使いいただけます。 吹きガラス技法による手作りのため、気泡の入り方、色の濃淡、ガラスの厚みやサイズには個体差が生じます。手作りならではの特性としてご理解ください。 サイズ 直径 約5cm 高さ 約11.2cm 容量:約70ml ※8分目まで注いだ場合の目安です。 ーーーーーー 工房からいただいたメッセージをご紹介します。 「ガラス工房 清天は 泡盛の廃ビンを利用した「再生ガラス」を使い、 こだわって製作を続けています。 再生ガラスを使い生み出されたガラスは、 ぽってりとして、あたたかみのある質感。 どこかレトロで懐かしい感じもする、素朴な味わいがあります。 工房を率いる"親方"こと松田清春は、 「作りたいのは、特別な日だけじゃなく毎日使えるガラス。 だから、『作品ではなく商品』という心持ちで作っているよ。」と語る。 暮らしに馴染むガラスをコンセプトに 実用性と美しさを兼ね備えた親しみやすいものを生み出しています。」 ガラス工房 清天 松田 清春さん プロフィール 1963年、沖縄県生まれ。 中学校卒業と同時に琉球ガラスの道に飛び込む。 お祖母様が勤められていた大謝名琉球ガラスに入社。 その後、いくつかの工房にて技術力を高めながら 琉球ガラス以外の様々な職種も経験。 1997年 : 「ガラス工房 清天」 設立(読谷村)
-
琉球ガラスのビアグラス|一口ビアグラス 緑 /ガラス工房 清天
¥3,300
沖縄のガラス工房「清天」による、琉球ガラスの一口ビアグラスです。泡盛などの廃瓶を再利用した「再生ガラス」を用いて、ひとつひとつ丁寧に作られています。 透明なガラスの底部から上部に向かって色づくデザインで 光の当たる角度によってガラスの表情が変化します。 縦長のスリムな形状でありながら 底部分にしっかりと厚みを持たせているため、手にしたときの安定感があります。 一口サイズのビールのほか、冷酒、食前酒、冷茶など、日常の様々な飲み物に合わせてお使いいただけます。 吹きガラス技法による手作りのため、気泡の入り方、色の濃淡、ガラスの厚みやサイズには個体差が生じます。手作りならではの特性としてご理解ください。 サイズ 直径 約5cm 高さ 約11.2cm 容量:約70ml ※8分目まで注いだ場合の目安です。 ーーーーーー 工房からいただいたメッセージをご紹介します。 「ガラス工房 清天は 泡盛の廃ビンを利用した「再生ガラス」を使い、 こだわって製作を続けています。 再生ガラスを使い生み出されたガラスは、 ぽってりとして、あたたかみのある質感。 どこかレトロで懐かしい感じもする、素朴な味わいがあります。 工房を率いる"親方"こと松田清春は、 「作りたいのは、特別な日だけじゃなく毎日使えるガラス。 だから、『作品ではなく商品』という心持ちで作っているよ。」と語る。 暮らしに馴染むガラスをコンセプトに 実用性と美しさを兼ね備えた親しみやすいものを生み出しています。」 ガラス工房 清天 松田 清春さん プロフィール 1963年、沖縄県生まれ。 中学校卒業と同時に琉球ガラスの道に飛び込む。 お祖母様が勤められていた大謝名琉球ガラスに入社。 その後、いくつかの工房にて技術力を高めながら 琉球ガラス以外の様々な職種も経験。 1997年 : 「ガラス工房 清天」 設立(読谷村)
-
琉球ガラスのロックグラス|底色みなもロックグラス クリア/ガラス工房 清天
¥4,290
沖縄のガラス工房 清天さんによる、琉球ガラスのロックグラスです。 表面には凹凸のある表情があり、 光の入り方や角度によって表情が豊かに変化します。 グラスにはぽってりとした厚みと適度な重みがあり、手に持つとしっくりと馴染む使い心地です。冷茶、焼酎、ウイスキー、冷酒など、日々の一杯を少し特別に引き立ててくれます。 ひとつひとつ吹きガラスで成形されているため、気泡の入り方やガラスの厚み、色の出方には個体差があります。手作りならではの表情としてお楽しみください。 サイズ 直径 約8.5cm 高さ 約8cm 容量:約160ml ※8分目まで注いだ場合の目安です。 ーーーーーー 工房からいただいたメッセージをご紹介します。 「ガラス工房 清天は 泡盛の廃ビンを利用した「再生ガラス」を使い、 こだわって製作を続けています。 再生ガラスを使い生み出されたガラスは、 ぽってりとして、あたたかみのある質感。 どこかレトロで懐かしい感じもする、素朴な味わいがあります。 工房を率いる"親方"こと松田清春は、 「作りたいのは、特別な日だけじゃなく毎日使えるガラス。 だから、『作品ではなく商品』という心持ちで作っているよ。」と語る。 暮らしに馴染むガラスをコンセプトに 実用性と美しさを兼ね備えた親しみやすいものを生み出しています。」 ガラス工房 清天 松田 清春さん プロフィール 1963年、沖縄県生まれ。 中学校卒業と同時に琉球ガラスの道に飛び込む。 お祖母様が勤められていた大謝名琉球ガラスに入社。 その後、いくつかの工房にて技術力を高めながら 琉球ガラス以外の様々な職種も経験。 1997年 : 「ガラス工房 清天」 設立(読谷村)
-
琉球ガラスのロックグラス|底色みなもロックグラス 水色/ガラス工房 清天
¥4,290
沖縄のガラス工房 清天さんによる、琉球ガラスのロックグラスです。 底に広がる水面のようにきらめく水色 表面には凹凸のある表情があり、光の入り方や角度によって表情が豊かに変化します。 グラスにはぽってりとした厚みと適度な重みがあり、手に持つとしっくりと馴染む使い心地です。冷茶、焼酎、ウイスキー、冷酒など、日々の一杯を少し特別に引き立ててくれます。 ひとつひとつ吹きガラスで成形されているため、気泡の入り方やガラスの厚み、色の出方には個体差があります。手作りならではの表情としてお楽しみください。 サイズ 直径 約8.5cm 高さ 約8cm 容量:約160ml ※8分目まで注いだ場合の目安です。 ーーーーーー 工房からいただいたメッセージをご紹介します。 「ガラス工房 清天は 泡盛の廃ビンを利用した「再生ガラス」を使い、 こだわって製作を続けています。 再生ガラスを使い生み出されたガラスは、 ぽってりとして、あたたかみのある質感。 どこかレトロで懐かしい感じもする、素朴な味わいがあります。 工房を率いる"親方"こと松田清春は、 「作りたいのは、特別な日だけじゃなく毎日使えるガラス。 だから、『作品ではなく商品』という心持ちで作っているよ。」と語る。 暮らしに馴染むガラスをコンセプトに 実用性と美しさを兼ね備えた親しみやすいものを生み出しています。」 ガラス工房 清天 松田 清春さん プロフィール 1963年、沖縄県生まれ。 中学校卒業と同時に琉球ガラスの道に飛び込む。 お祖母様が勤められていた大謝名琉球ガラスに入社。 その後、いくつかの工房にて技術力を高めながら 琉球ガラス以外の様々な職種も経験。 1997年 : 「ガラス工房 清天」 設立(読谷村)
-
益子 キマノ陶器 深皿8寸
¥4,550
SOLD OUT
キマノ陶器 深皿8寸 十分な深さがあるので汁気を含む煮物から容量のあるサラダまで 多様な料理の盛り付けに対応します。 縁部分には、紫陽花をモチーフとしたデザインが施されています。 実際に手に取っていただくと、やちむんの表情とはまた違う益子独特の釉薬や土の質感をしっかりと感じていただけます。 日常におけるご家族用の主菜の盛り付けから来客用の大皿としてまで、和洋問わず様々な献立に対応できる一枚です。 【仕様】 サイズ: 径 約24cm / 高さ 約7.2cm 特徴: 益子焼(キマノ陶器)
-
益子 キマノ陶器 8寸皿 (ほ)
¥4,350
SOLD OUT
沖縄・読谷村で陶芸を学んだ後 栃木県益子町でご夫婦が営む工房で制作された一枚です。 沖縄で身につけた技術と感性をもとに 益子の釉薬を用いて仕上げています。 やちむんとは異なる、落ち着いた色合いと奥行きのある表情が特徴です。 主菜をはじめ、パスタやカレーなど、さまざまな料理に使える8寸皿です。 径 24cm (リム部分:約4cm/内径約:16.5cm) 高さ 約6.5cm
-
益子 キマノ陶器 8寸皿 (に)
¥4,350
沖縄・読谷村で陶芸を学んだ後 栃木県益子町でご夫婦が営む工房で制作された一枚です。 沖縄で身につけた技術と感性をもとに 益子の釉薬を用いて仕上げています。 やちむんとは異なる、落ち着いた色合いと奥行きのある表情が特徴です。 主菜をはじめ、パスタやカレーなど、さまざまな料理に使える8寸皿です。 径 24cm (リム部分:約4cm/内径約:16.5cm) 高さ 約6.5cm
-
益子 キマノ陶器 8寸鉢 点打ち(ろ)
¥4,550
SOLD OUT
沖縄で培った技術を、益子の土と釉薬で表現されている器です。 沖縄県の読谷村にて陶芸を学んだ後、栃木県益子町にてご夫婦で作陶されています。 実際に手に取っていただくと、やちむんの表情とはまた違う益子独特の釉薬や土の趣を感じられます。 丁寧な作りの日常の生活に寄り添う8寸鉢、深さもあるのでご家族の主菜の器としても。多様にお使いいだだける鉢です。 径 23,7cm 高さ 約9cm
-
益子 キマノ陶器 8寸鉢 点打ち(い)
¥4,550
沖縄で培った技術を、益子の土と釉薬で表現されている器です。 沖縄県の読谷村にて陶芸を学んだ後、栃木県益子町にてご夫婦で作陶されています。 実際に手に取っていただくと、やちむんの表情とはまた違う益子独特の釉薬や土の趣を感じられます。 丁寧な作りの日常の生活に寄り添う8寸鉢、深さもあるのでご家族の主菜の器としても。多様にお使いいだだける鉢です。 径 23,7cm 高さ 約9cm
-
益子 キマノ陶器 8寸鉢 呉須蝶
¥4,550
SOLD OUT
沖縄で培った技術を、益子の土と釉薬で表現されている器です。 沖縄県の読谷村にて陶芸を学んだ後、栃木県益子町にてご夫婦で作陶されています。 実際に手に取っていただくと、やちむんの表情とはまた違う益子独特の釉薬や土の趣を感じられます。 丁寧な作りの日常の生活に寄り添う8寸鉢、深さもあるのでご家族の主菜の器としても。多様にお使いいだだける鉢です。 径 23,7cm 高さ 約9cm
-
益子 キマノ陶器 8寸皿 (は)
¥4,350
SOLD OUT
沖縄・読谷村で陶芸を学んだ後 栃木県益子町でご夫婦が営む工房で制作された一枚です。 沖縄で身につけた技術と感性をもとに 益子の釉薬を用いて仕上げています。 やちむんとは異なる、落ち着いた色合いと奥行きのある表情が特徴です。 主菜をはじめ、パスタやカレーなど、さまざまな料理に使える8寸皿です。 径 24cm (リム部分:約4cm/内径約:16.5cm) 高さ 約6.5cm
-
益子 キマノ陶器 8寸皿 蛇目なし(ろ)
¥4,550
沖縄・読谷村で陶芸を学んだ後 栃木県益子町でご夫婦が営む工房で制作された一枚です。 沖縄で身につけた技術と感性をもとに 益子の釉薬を用いて仕上げています。 やちむんとは異なる、落ち着いた色合いと奥行きのある表情が特徴です。 主菜をはじめ、パスタやカレーなど、さまざまな料理に使える8寸皿です。 径 24cm (リム部分:約4cm/内径約:16.5cm) 高さ 約6.5cm
-
益子 キマノ陶器 8寸皿 (い)
¥4,350
SOLD OUT
沖縄・読谷村で陶芸を学んだ後 栃木県益子町でご夫婦が営む工房で制作された一枚です。 沖縄で身につけた技術と感性をもとに 益子の釉薬を用いて仕上げています。 やちむんとは異なる、落ち着いた色合いと奥行きのある表情が特徴です。 主菜をはじめ、パスタやカレーなど、さまざまな料理に使える8寸皿です。 径 24cm (リム部分:約4cm/内径約:16.5cm) 高さ 約6.5cm
-
益子 キマノ陶器 7寸鉢 3点
¥3,850
SOLD OUT
キマノ陶器 7寸鉢 沖縄で培った技術を、益子の土と釉薬で表現されている器です。 沖縄県の読谷村にて陶芸を学んだ後、栃木県益子町にてご夫婦で作陶されています。 実際に手に取っていただくと、やちむんの表情とはまた違う益子独特の釉薬や土の趣を感じられます。 丁寧な作りの日常の生活に寄り添う7寸鉢、深さもあるのでご家族の主菜の器としても。多様にお使いいだだける鉢です。 径 21cm 高さ 約8cm
お知らせ
うつわのあやめ屋
店舗住所
神奈川県 横浜市戸塚区戸塚町6002-39
ツインズヤマキⅠー1F 火留土工房内
最寄り駅
JR 戸塚駅
アクセス
JR戸塚駅西口下車
横浜方面へ線路沿い徒歩3分
JR地下改札口からは出口8番を
ご利用ください。
電話番号
045-392-3471
メールアドレス
[email protected]
