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沖縄の再生ガラスで作った底色みなもロックグラス クリア/ガラス工房 清天
¥4,290
沖縄のガラス工房 清天さんによる、琉球ガラスのロックグラスです。 表面には凹凸のある表情があり、 光の入り方や角度によって表情が豊かに変化します。 グラスにはぽってりとした厚みと適度な重みがあり、手に持つとしっくりと馴染む使い心地です。冷茶、焼酎、ウイスキー、冷酒など、日々の一杯を少し特別に引き立ててくれます。 ひとつひとつ吹きガラスで成形されているため、気泡の入り方やガラスの厚み、色の出方には個体差があります。手作りならではの表情としてお楽しみください。 サイズ 直径 約8.5cm 高さ 約8cm 容量:約160ml ※8分目まで注いだ場合の目安です。 ーーーーーー 工房からいただいたメッセージをご紹介します。 「ガラス工房 清天は 泡盛の廃ビンを利用した「再生ガラス」を使い、 こだわって製作を続けています。 再生ガラスを使い生み出されたガラスは、 ぽってりとして、あたたかみのある質感。 どこかレトロで懐かしい感じもする、素朴な味わいがあります。 工房を率いる"親方"こと松田清春は、 「作りたいのは、特別な日だけじゃなく毎日使えるガラス。 だから、『作品ではなく商品』という心持ちで作っているよ。」と語る。 暮らしに馴染むガラスをコンセプトに 実用性と美しさを兼ね備えた親しみやすいものを生み出しています。」 ガラス工房 清天 松田 清春さん プロフィール 1963年、沖縄県生まれ。 中学校卒業と同時に琉球ガラスの道に飛び込む。 お祖母様が勤められていた大謝名琉球ガラスに入社。 その後、いくつかの工房にて技術力を高めながら 琉球ガラス以外の様々な職種も経験。 1997年 : 「ガラス工房 清天」 設立(読谷村)
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沖縄の再生ガラスで作った底色みなもロックグラス 水色/ガラス工房 清天
¥4,290
沖縄のガラス工房 清天さんによる、琉球ガラスのロックグラスです。 底に広がる水面のようにきらめく水色 表面には凹凸のある表情があり、光の入り方や角度によって表情が豊かに変化します。 グラスにはぽってりとした厚みと適度な重みがあり、手に持つとしっくりと馴染む使い心地です。冷茶、焼酎、ウイスキー、冷酒など、日々の一杯を少し特別に引き立ててくれます。 ひとつひとつ吹きガラスで成形されているため、気泡の入り方やガラスの厚み、色の出方には個体差があります。手作りならではの表情としてお楽しみください。 サイズ 直径 約8.5cm 高さ 約8cm 容量:約160ml ※8分目まで注いだ場合の目安です。 ーーーーーー 工房からいただいたメッセージをご紹介します。 「ガラス工房 清天は 泡盛の廃ビンを利用した「再生ガラス」を使い、 こだわって製作を続けています。 再生ガラスを使い生み出されたガラスは、 ぽってりとして、あたたかみのある質感。 どこかレトロで懐かしい感じもする、素朴な味わいがあります。 工房を率いる"親方"こと松田清春は、 「作りたいのは、特別な日だけじゃなく毎日使えるガラス。 だから、『作品ではなく商品』という心持ちで作っているよ。」と語る。 暮らしに馴染むガラスをコンセプトに 実用性と美しさを兼ね備えた親しみやすいものを生み出しています。」 ガラス工房 清天 松田 清春さん プロフィール 1963年、沖縄県生まれ。 中学校卒業と同時に琉球ガラスの道に飛び込む。 お祖母様が勤められていた大謝名琉球ガラスに入社。 その後、いくつかの工房にて技術力を高めながら 琉球ガラス以外の様々な職種も経験。 1997年 : 「ガラス工房 清天」 設立(読谷村)
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沖縄の再生ガラスで作った気泡の小皿 16cm|ガラス工房 清天
¥4,180
沖縄の泡盛瓶を再利用して作られた、直径約16cmの気泡皿です。 細かな気泡と深みのある緑色が、光を受けるたびに異なる表情を見せ 副菜、果物、デザート、おつまみの器として、毎日の食卓でお使いいただけます。 ・直径:約16cm ・高さ:約2.7cm ・価格:4,180円 ・リサイクル梱包:全国一律880円 一つずつ手作りのため、色や気泡、形に個体差があります ーーーーーー 工房からいただいたメッセージをご紹介します。 「ガラス工房 清天は 泡盛の廃ビンを利用した「再生ガラス」を使い、 こだわって製作を続けています。 再生ガラスを使い生み出されたガラスは、 ぽってりとして、あたたかみのある質感。 どこかレトロで懐かしい感じもする、素朴な味わいがあります。 工房を率いる"親方"こと松田清春は、 「作りたいのは、特別な日だけじゃなく毎日使えるガラス。 だから、『作品ではなく商品』という心持ちで作っているよ。」と語る。 暮らしに馴染むガラスをコンセプトに 実用性と美しさを兼ね備えた親しみやすいものを生み出しています。」 ガラス工房 清天 松田 清春さん プロフィール 1963年、沖縄県生まれ。 中学校卒業と同時に琉球ガラスの道に飛び込む。 お祖母様が勤められていた大謝名琉球ガラスに入社。 その後、いくつかの工房にて技術力を高めながら 琉球ガラス以外の様々な職種も経験。 1997年 : 「ガラス工房 清天」 設立(読谷村)
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沖縄の再生ガラスで作った気泡ショットグラス /ガラス工房 清天
¥3,300
沖縄のガラス工房 清天さんによる、琉球ガラスの気泡ショットグラスです。 全体に散りばめられた無数の細かい気泡と ほんのりと色づいたガラスが特徴です。 表面にはゆるやかな凹凸があり、光の入り方や角度によってガラスの表情が変化します。 グラスにはぽってりとした厚みと適度な重みがあり 手に持つとしっくりと馴染む使い心地です。 ちょっと飲みたい時に活躍する大変おすすめのサイズです。 酒器としてはもちろん ディップソースやシロップを入れる小さな器としてもお使いいただけます。 ひとつひとつ吹きガラスで成形されているため、気泡の入り方やガラスの厚み、形には個体差があります。手作りならではの表情としてお楽しみください。 サイズ 直径 約6.5cm 高さ 約8cm 容量:約70ml ※8分目まで注いだ場合の目安です。 _________ 工房からいただいたメッセージをご紹介します。 ガラス工房 清天は、泡盛の廃ビンを利用した「再生ガラス」を使い、こだわって製作を続けています。 再生ガラスを使い生み出されたガラスは、ぽってりとして、あたたかみのある質感。 どこかレトロで懐かしい感じもする、素朴な味わいがあります。 工房を率いる"親方"こと松田清春さんは、「作りたいのは、特別な日だけじゃなく毎日使えるガラス。だから、『作品ではなく商品』という心持ちで作っているよ。」と語ります。 暮らしに馴染むガラスをコンセプトに、実用性と美しさを兼ね備えた親しみやすいものを生み出しています。 ________ ガラス工房 清天 松田 清春さん プロフィール 1963年、沖縄県生まれ。中学校卒業と同時に琉球ガラスの道に飛び込む。 祖母が勤めていた大謝名琉球ガラスに入社。 その後、いくつかの工房にて技術力を高めながら琉球ガラス以外の様々な職種も経験。 1997年、「ガラス工房 清天」設立(読谷村)。
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沖縄の再生ガラスで作った底色気泡ノーマルグラス 水色/ガラス工房 清天
¥4,070
沖縄・読谷村「ガラス工房 清天」の 底色気泡ノーマルグラスです。 透明なガラスの中に散りばめられた大小の気泡と、 底に入った深いグリーン。 飲み物を注ぐと、光や水の揺らぎを受けて グラスの色や気泡がきれいに映ります。 ぽってりとした厚みがあり、 手に持ったときにしっくりと馴染むのも魅力です。 容量は約250ml。 麦茶や水、アイスコーヒーなど、 毎日の冷たい飲み物に使いやすいサイズです。 ### 再生ガラスについて 使い終わった泡盛の瓶などを溶かして再利用した 「再生ガラス」を使用しています。 職人が息を吹き込んで形をつくる 「吹きガラス」の技法で、一点ずつ成形されています。 そのため、気泡の入り方やガラスの厚み、 底の色の濃淡、形にはそれぞれ個体差があります。 均一ではないところも、 手作りのガラスならではの特徴としてお楽しみください。 ### サイズ 直径:約8cm 高さ:約12cm 容量:約250ml ※8分目まで注いだ場合の目安です。 --- ### ガラス工房 清天 沖縄県読谷村に工房を構える「ガラス工房 清天」。 泡盛の廃瓶を利用した再生ガラスを使い、 ぽってりとした温かみのあるガラスを制作されています。 工房を率いる松田清春さんは、 「作りたいのは、特別な日だけじゃなく毎日使えるガラス。 だから、『作品ではなく商品』という心持ちで作っているよ。」 と語ります。 どこか懐かしく素朴でありながら、 日々の暮らしの中で使いやすいガラスです。 ### 松田清春さん プロフィール 1963年 沖縄県生まれ。 中学校卒業と同時に琉球ガラスの道へ。 大謝名琉球ガラスをはじめ、いくつかの工房で経験を積み、 1997年、沖縄県読谷村に「ガラス工房 清天」を設立。 ※リサイクル梱包をご選択いただくと、送料全国一律880円でお届けいたします。※
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沖縄の再生ガラスで作った底色気泡ノーマルグラス 緑/ガラス工房 清天
¥4,070
沖縄・読谷村「ガラス工房 清天」の 底色気泡ノーマルグラスです。 透明なガラスの中に散りばめられた大小の気泡と、 底に入った深いグリーン。 飲み物を注ぐと、光や水の揺らぎを受けて グラスの色や気泡がきれいに映ります。 ぽってりとした厚みがあり、 手に持ったときにしっくりと馴染むのも魅力です。 容量は約250ml。 麦茶や水、アイスコーヒーなど、 毎日の冷たい飲み物に使いやすいサイズです。 ### 再生ガラスについて 使い終わった泡盛の瓶などを溶かして再利用した 「再生ガラス」を使用しています。 職人が息を吹き込んで形をつくる 「吹きガラス」の技法で、一点ずつ成形されています。 そのため、気泡の入り方やガラスの厚み、 底の色の濃淡、形にはそれぞれ個体差があります。 均一ではないところも、 手作りのガラスならではの特徴としてお楽しみください。 ### サイズ 直径:約8cm 高さ:約12cm 容量:約250ml ※8分目まで注いだ場合の目安です。 --- ### ガラス工房 清天 沖縄県読谷村に工房を構える「ガラス工房 清天」。 泡盛の廃瓶を利用した再生ガラスを使い、 ぽってりとした温かみのあるガラスを制作されています。 工房を率いる松田清春さんは、 「作りたいのは、特別な日だけじゃなく毎日使えるガラス。 だから、『作品ではなく商品』という心持ちで作っているよ。」 と語ります。 どこか懐かしく素朴でありながら、 日々の暮らしの中で使いやすいガラスです。 ### 松田清春さん プロフィール 1963年 沖縄県生まれ。 中学校卒業と同時に琉球ガラスの道へ。 大謝名琉球ガラスをはじめ、いくつかの工房で経験を積み、 1997年、沖縄県読谷村に「ガラス工房 清天」を設立。 ※リサイクル梱包をご選択いただくと、送料全国一律880円でお届けいたします。※
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沖縄の再生ガラスで作った一口ビアグラス 緑 /ガラス工房 清天
¥3,300
沖縄のガラス工房「清天」による、琉球ガラスの一口ビアグラスです。泡盛などの廃瓶を再利用した「再生ガラス」を用いて、ひとつひとつ丁寧に作られています。 透明なガラスの底部から上部に向かって色づくデザインで 光の当たる角度によってガラスの表情が変化します。 縦長のスリムな形状でありながら 底部分にしっかりと厚みを持たせているため、手にしたときの安定感があります。 一口サイズのビールのほか、冷酒、食前酒、冷茶など、日常の様々な飲み物に合わせてお使いいただけます。 吹きガラス技法による手作りのため、気泡の入り方、色の濃淡、ガラスの厚みやサイズには個体差が生じます。手作りならではの特性としてご理解ください。 サイズ 直径 約5cm 高さ 約11.2cm 容量:約70ml ※8分目まで注いだ場合の目安です。 ーーーーーー 工房からいただいたメッセージをご紹介します。 「ガラス工房 清天は 泡盛の廃ビンを利用した「再生ガラス」を使い、 こだわって製作を続けています。 再生ガラスを使い生み出されたガラスは、 ぽってりとして、あたたかみのある質感。 どこかレトロで懐かしい感じもする、素朴な味わいがあります。 工房を率いる"親方"こと松田清春は、 「作りたいのは、特別な日だけじゃなく毎日使えるガラス。 だから、『作品ではなく商品』という心持ちで作っているよ。」と語る。 暮らしに馴染むガラスをコンセプトに 実用性と美しさを兼ね備えた親しみやすいものを生み出しています。」 ガラス工房 清天 松田 清春さん プロフィール 1963年、沖縄県生まれ。 中学校卒業と同時に琉球ガラスの道に飛び込む。 お祖母様が勤められていた大謝名琉球ガラスに入社。 その後、いくつかの工房にて技術力を高めながら 琉球ガラス以外の様々な職種も経験。 1997年 : 「ガラス工房 清天」 設立(読谷村)
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琉球ガラスのビアグラス|一口ビアグラス 茶 /ガラス工房 清天
¥3,300
沖縄のガラス工房「清天」による、琉球ガラスの一口ビアグラスです。泡盛などの廃瓶を再利用した「再生ガラス」を用いて、ひとつひとつ丁寧に作られています。 透明なガラスの底部から上部に向かって色づくデザインで 光の当たる角度によってガラスの表情が変化します。 縦長のスリムな形状でありながら 底部分にしっかりと厚みを持たせているため、手にしたときの安定感があります。 一口サイズのビールのほか、冷酒、食前酒、冷茶など、日常の様々な飲み物に合わせてお使いいただけます。 吹きガラス技法による手作りのため、気泡の入り方、色の濃淡、ガラスの厚みやサイズには個体差が生じます。手作りならではの特性としてご理解ください。 サイズ 直径 約5cm 高さ 約11.2cm 容量:約70ml ※8分目まで注いだ場合の目安です。 ーーーーーー 工房からいただいたメッセージをご紹介します。 「ガラス工房 清天は 泡盛の廃ビンを利用した「再生ガラス」を使い、 こだわって製作を続けています。 再生ガラスを使い生み出されたガラスは、 ぽってりとして、あたたかみのある質感。 どこかレトロで懐かしい感じもする、素朴な味わいがあります。 工房を率いる"親方"こと松田清春は、 「作りたいのは、特別な日だけじゃなく毎日使えるガラス。 だから、『作品ではなく商品』という心持ちで作っているよ。」と語る。 暮らしに馴染むガラスをコンセプトに 実用性と美しさを兼ね備えた親しみやすいものを生み出しています。」 ガラス工房 清天 松田 清春さん プロフィール 1963年、沖縄県生まれ。 中学校卒業と同時に琉球ガラスの道に飛び込む。 お祖母様が勤められていた大謝名琉球ガラスに入社。 その後、いくつかの工房にて技術力を高めながら 琉球ガラス以外の様々な職種も経験。 1997年 : 「ガラス工房 清天」 設立(読谷村)
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沖縄の再生ガラスで作った一輪挿し|つぼみ /ガラス工房 清天
¥3,300
沖縄のガラス工房 清天さんによる、琉球ガラスの一輪挿し「つぼみ」です。 その名の通り、花の蕾(つぼみ)のような丸みを帯びた形状と、側面に施された縦のラインが特徴です。 ガラスにはぽってりとした厚みがあり、光の当たる角度によってガラスの表情が変化します。 ガラス特有の適度な重みがあるため、卓上でのペーパーウェイトとしてもご活用いただけます。また、水槽の中に沈めて装飾としてお使いいただくことも。 使い終わったガラス瓶を溶かして再利用する「再生ガラス」を使用し、職人が息を吹き込んで形を作る「吹きガラス」という技法で、ひとつひとつ成形されています。そのため、気泡の入り方やガラスの厚み、色の濃淡や形には個体差があります。手作りならではの特性としてご理解ください。 【サイズ】 1,クリア・2,モスグリーン 口部分直径 約1.2〜1.5cm 直径最大 約6.5cm 高さ 約6cm 口部分直径 約1.2〜1.5cm 直径最大 約5cm 高さ 約6cm ーーーーーー 工房からいただいたメッセージをご紹介します。 「ガラス工房 清天は 泡盛の廃ビンを利用した「再生ガラス」を使い、 こだわって製作を続けています。 再生ガラスを使い生み出されたガラスは、 ぽってりとして、あたたかみのある質感。 どこかレトロで懐かしい感じもする、素朴な味わいがあります。 工房を率いる"親方"こと松田清春は、 「作りたいのは、特別な日だけじゃなく毎日使えるガラス。 だから、『作品ではなく商品』という心持ちで作っているよ。」と語る。 暮らしに馴染むガラスをコンセプトに 実用性と美しさを兼ね備えた親しみやすいものを生み出しています。」 ガラス工房 清天 松田 清春さん プロフィール 1963年、沖縄県生まれ。 中学校卒業と同時に琉球ガラスの道に飛び込む。 お祖母様が勤められていた大謝名琉球ガラスに入社。 その後、いくつかの工房にて技術力を高めながら 琉球ガラス以外の様々な職種も経験。 1997年 : 「ガラス工房 清天」 設立(読谷村)
